妊娠線予防クリームは効果がありました!

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私は、妊娠線について悩んでいました。
それは、一人目を妊娠した時に、腹部にはっきりと妊娠線ができていたからです。

その妊娠線と言うのは、一人目よりも二人目の時に、ひどくなると知って、二人目を妊娠した時、ぜったい予防をしようと思っていたのです。

一人目の時には、妊娠8ヶ月頃から、腹部が太って来たと思いましたが、二人目の時には、妊娠5ヶ月目あたりから、腹部の増大が見られるようになったのです。

そのため、あらかじめ購入をしていた、妊娠線予防クリームをつけることにしました。
そのクリームは、無添加で赤ちゃんにも影響がないので、とても安心して利用をすることができます。

しかもそれを使うことによって、腹部の乾燥をしっかりと、予防することができました。
乾燥を予防ことができたので、その結果、妊娠線も広がることがありませんでした。
妊娠線を予防することができたのです。

腹部の妊娠線は、温泉などにいった時に、とても恥ずかしいと思うことがあります。
そのクリームで予防をすることが出来たことは、肌をきれいに保つことが出来たので、本当にありがたかったです。

出産後に後悔をすることがないためにも、予防のために使用をすることは、とても大切なことであると感じています。

妊娠線を消す方法でも、やはり妊娠線予防クリームが紹介されています。

別名:肉割れともいう、この妊娠線を消すには、努力次第でなんとかなるかもしれません。

ニキビなのか吹き出物なのか

思春期ニキビなんて言葉を聞いたことがあるかと思います。

思春期ニキビは、何歳までなのか?
18歳まで?

では、吹き出物は何歳からなのか?

こんな話題で友人と盛り上がるアラサー女子。

いや、女子と言って良いのかすら疑問な年齢なのですが、まぁそこは女子でいかせてください。

では本題なのですが、先日友人4人でランチをしていた時でした。友人(アラサー)の1人がが急に見てよーニキビデキちゃってさーと言い出して、それに対して即座にもう1人の友人(アラサー)が一言ぽつり。

吹き出物ね。

はい、私も吹き出物でしょ、と心の中では思っていました。
私達アラサー(29歳)は、どこからどう見ても吹き出物域です。

吹き出物域ってなんだって話ですが、そうです、吹き出物域なんです。

では、何歳までがニキビなのか何歳からが吹き出物なのか。

という疑問に本題がすり変わってしまった私達アラサー吹き出物域の4人は、ランチ中ずっとその話で飯を食らっていました。(←言葉が汚くなってしまい申し訳ございません)

そして暑い熱い厚い会話で出た答えは、

  • 20歳は、ニキビ域
  • 25歳は、吹き出物域
  • 29歳は、百パーセント吹き出物

=友人のニキビ発言は撤回しなさい。

というものでした。
笑い話にしていますが、アラサーは女子ではないのでしょうか。

また次のランチは、女子と女性の境目の話題になりそうな予感です。

アラサー独身女子がんばります。

普段風邪をひかないのに

先日何かじっとしてられないし、イライラするなあと思いながら休日を過ごしていました。

夕方家族とショッピングモールに行ったのですが、きつくてすぐ椅子に座りこみました。

すると、骨がとても痛くなって吐き気もしてきて、母親に「もう帰る」と言いました。

帰って急いでこたつの中にもぐりこみました。少し時間がたってから、母親が私のおでこをさわって「熱っぽいね。」といい、体温計を渡されました。

私は寝ながら測って、何と38度を超えていました。急いでお風呂にも入らずふとんにもぐりこみました。熱を出したのは本当に久しぶりで、母親から看病されるのがとても嬉しかったです。懐かしい気持ちになりました。

次の日、病院に行こうと考えていましたが熱も下がったので行きませんでした。

市販の薬を飲むだけでした。やっぱり、熱が出ると喉がかわくので特製ミキサーでリンゴジュースを飲みました。そのおかげで、だいぶ気分がよくなりました。

病院代もばかにならないので、市販の薬とリンゴジュースで治って良かったです。

今回の件で、母親の存在のありがたさを改めて感じました。一人だったら辛くて大変で治らなかったと思います。今度は私が母に何かあったときに看病してあげたいと思いました。

最近の食事情はというと

我が家では、父は糖尿病、母は肥満気味というふうに、食生活に気を使わねばならない環境にあります。

そういう私も今は特に、病気はしていませんが、やはり年々太りやすくなるために、食事には気をつけています。父は、一時期、食事制限とウォーキングで糖尿病の数値を正常まで下げたのですが、最近の検査でまた要医療になってしまいました。

ですが、今は仕事もしているためウォーキングができていないようで、少し心配になります。食事には、みんながそれぞれ気をつけているのですが、みんな基本的に甘い物が好きです。

そして、父と私はお酒も好きです。私は主食をお酒におきかえていますが(夕食時のみ)父は、やはり、お米やパンが食べたくなるようで、いつも手を伸ばしながら悩んで、結局食べています。

好きな物を食べれないのは辛いと思いますがこれからも元気でいてほしいので、辛抱してもらいたいです。母は痩せなさいとお医者さんに言われてるわりに、よく食べています。気にはしているようですが、つい、食べてしまうようです。

私も太りたくないと思って気をつけているつもりですが、甘い物があると、つい手が伸びて食べてしまいます。本当に、食事制限は我慢と忍耐の戦いだなと思う今日この頃です。